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	<title>登録方法 | 文章で生きていく</title>
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	<description>主に小説関係の話をするかなと思うけど、基本雑多に。</description>
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		<title>（読み手向け）カクヨム登録のすゝめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[一式鍵]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 May 2019 15:03:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[小説投稿サイト]]></category>
		<category><![CDATA[カクヨム]]></category>
		<category><![CDATA[応援方法]]></category>
		<category><![CDATA[登録方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>さて、こちらでは「書き手」に向けた「カクヨムへの登録」をおすすめしたわけですが、本記事は「読み手」「読み専」「書くけど読みもする」などなど、とにかく「Web小説を読む人」に向けた内容となっております。 なぜ私が「カクヨム [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://ken1shiki.xyz/%ef%bc%88%e8%aa%ad%e3%81%bf%e6%89%8b%e5%90%91%e3%81%91%ef%bc%89%e3%82%ab%e3%82%af%e3%83%a8%e3%83%a0%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%ae%e3%81%99%e3%82%9d%e3%82%81/">（読み手向け）カクヨム登録のすゝめ</a> first appeared on <a href="https://ken1shiki.xyz">文章で生きていく</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>さて、<a href="https://ken1shiki.xyz/%EF%BC%88%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%89%8B%E5%90%91%E3%81%91%EF%BC%89%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%83%A8%E3%83%A0%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%81%99%E3%82%9D%E3%82%81/">こちら</a>では「<strong>書き手</strong>」に向けた「<strong>カクヨムへの登録</strong>」をおすすめしたわけですが、本記事は「読み手」「読み専」「書くけど読みもする」などなど、とにかく<strong>「Web小説を読む人」に向けた内容</strong>となっております。</p>



<p>なぜ私が「<strong><span class="marker-under-blue">カクヨムへの登録</span></strong>」を強く勧めるのか。それをお伝えします。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ゴタクはいいから、まず登録しろ</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">登録しなくても読めるんだから、登録する意味がわからない。</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">Web小説を楽しむなら、より多く楽しむ努力をした方が良い。</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">その作品を創ったのは、「人間」です</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">「人間」は「反応」を求める。</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">バーバルコミュニケーション</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">この「テキスト」にはあなたの名前も含まれる</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">あなたはクリックするだけでいい。</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">作者に「反応」するメリット</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">作家を覚醒させることができる</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">作家が活性化すると、娯楽はより高度な娯楽になる</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">作品が育つとそれは連鎖する</a></li></ol></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">より作家（たち）を育てるために</a><ol><li><a href="#toc14" tabindex="0">「カクヨム」は作家を育てやすい</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">★（評価）の入れ方</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ゴタクはいいから、まず登録しろ</span></h2>



<p>というわけで身も蓋もなく、「まず登録」しましょう。確かにひと手間かかります。登録って言葉だけでアレルギー反応が出る人もいるかもしれません。とにかく「手続き」系がダメな人。わかりますよ、そういう心理。でもね、<strong>作品を読む前に</strong>、まずは「<a rel="noopener" href="https://kakuyomu.jp/" target="_blank" aria-label="カクヨムに登録 (新しいタブで開く)">カクヨムに登録</a>」して欲しいのです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">登録しなくても読めるんだから、登録する意味がわからない。</span></h3>



<div class="wp-block-image"><figure class="alignright is-resized"><img decoding="async" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-34.png" alt="" class="wp-image-380" width="204" height="177" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-34.png 438w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-34-300x260.png 300w" sizes="(max-width: 204px) 100vw, 204px" /></figure></div>



<p>登録しなくても読めるのに——そういう主張は理解できます。が、それではあなたはただの消費者、いえ、<strong>浪費者</strong>です。コンテンツを食い潰すだけの、<strong>ただのPV</strong>です。数字です。界隈に何の成長ももたらさない、ただのリソース食いです。いわばタダ食いです。いまいっとき、その刹那、面白い作品に巡り合えば勝手に楽しんでおしまい。そういうことを言っているのと同じなのです、未登録でコンテンツを消費する人というのは。作品に対して、そして、Web小説という<strong>巨大な娯楽コンテンツに対して何一つ寄与しない人</strong>と言う事もできるでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">Web小説を楽しむなら、より多く楽しむ努力をした方が良い。</span></h3>



<p>今そこにあるコンテンツ、誰かが創った作品。それだけを楽しむのなら、ぶっちゃけチンパンジーにもできるはずです。エンターテインメント性を愉しむ精神的余力のある人間であるならば、より多くを愉しむ努力をするものです。今よりももっと楽しみたい。面白いコンテンツをよこせ。そういう心理になるはずです。</p>



<p>が、哀しいかな。そういう声を張り上げる人と言うのは、得てして何ら界隈の発展に寄与しない人です。寄生してうまい汁を吸うだけの人です。そうならないためにできること。より多くを愉しみ、かつ「人間であること」を堅持したいのであれば、何が必要か。</p>



<p>それが、「カクヨムへの登録」です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">その作品を創ったのは、「人間」です</span></h2>



<p>まず基本的な所の確認ですが、Web小説として作品を上げている人のほとんどは「人間」です。ほとんど、と言ったのは、その一部がAIである可能性も昨今捨てがたくなってきたからです。ですが、まぁ、基本的には「人間」なはずです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">「人間」は「反応」を求める。</span></h3>



<p></p>



<div class="wp-block-image"><figure class="alignright is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-37.png" alt="" class="wp-image-383" width="294" height="207" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-37.png 471w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-37-300x211.png 300w" sizes="(max-width: 294px) 100vw, 294px" /></figure></div>



<p>人間は反応を、レスポンスを求める生き物です。アクションに対するリアクションと言っても良いでしょう。言語的（バーバル）コミュニケーションというのは、人間の持つ強力なアクション＆リアクションアビリティです。こと、Web小説というのはネット上のものです。ネット上のコミュニケーション手段というのは、そのほとんどが言語的なものです。CASとかそういったソフトを経由するとノンバーバルなものも期待できますが、Web小説という世界に限定すると、ノンバーバルな手段というのはほぼ皆無です。バーバル、つまり、言語的なコミュニケーションに依存します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">バーバルコミュニケーション</span></h3>



<p>こと、Web小説界隈におけるバーバルコミュニケーションは「文字情報」がその大半を占めます。Web小説へのコメント（感想）、レビュー、あるいは、Twitter等SNSでのやり取りなどなど、そのほとんどがタイピングされた文字を経由したコミュニケーションです。</p>



<p>つまり、Web小説界隈に於いて、人間として求める「反応」のほとんどすべては「文字情報」ということになります。その「文字情報（テキスト）」という痕跡＝反応をするのに必要なことの大前提となるのが、「カクヨムへの登録」ということになります。「カクヨム」に限定した話でもないのですが、そこはこの著者・一式鍵がカクヨムに棲息しているからなので仕方ないね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">この「テキスト」にはあなたの名前も含まれる</span></h3>



<p>さて、ここからが本題です。</p>



<p>カクヨムに登録することで何ができるようになるか　→　「<strong>痕跡を残せるようになる</strong>」のです。</p>



<p>痕跡というのは、<strong>反応</strong>です。つまり、あなたの反応が、「作者」に与えられることになります。痕跡を残すためにはカクヨムに登録し、作品を読み「応援する」を押せばいいのです。それだけで、あなたは「作者」にとって「顔の見える人」ということになります。もはやただの「数字」ではありません。「テキスト」です。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">あなたはクリックするだけでいい。</span></h3>



<div class="wp-block-image"><figure class="alignright is-resized"><img decoding="async" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-31.png" alt="" class="wp-image-374" width="609" height="150" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-31.png 757w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-31-300x74.png 300w" sizes="(max-width: 609px) 100vw, 609px" /></figure></div>



<p>この画像にある<span class="marker-under">「</span><strong><span class="marker-under">応援する</span></strong><span class="marker-under">」ボタンを押すだけで良い</span>のです。たったそれだけのことが何の役に立つの？　そう思われるかもしれません。が、作者が求めているのは「反応」なんです。「<strong>私が</strong>読んでるよ」「<strong>俺が</strong>読んだぞ」そう言ってもらえることなんです。「評価」なんてのはその先についてくるもの。まずは「反応」だけでも狂喜してしまう生き物、それが「作家」「クリエイター」という因果な人々なのです。ほんと、因果な人々です。私もね。</p>





<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">作者に「反応」するメリット</span></h2>



<p>さて、「登録」して「応援する」というのはわかりましたね。このプロセスをまず理解して欲しいのです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">作家を覚醒させることができる</span></h3>



<p>が、「そんな風に面倒な手続きしてどうして反応してやんなきゃならないの」という疑問が湧く人も出てくるでしょう。重ねて言います、作家（あるいは作家候補）は、とにかく「<strong>反応に対して喜ぶ</strong>」生き物なのです。反応に対して喜ぶと、何が起きるか。</p>



<ol class="wp-block-list"><li>作家の筆が進みます。</li><li>活発に活動しはじめます。</li><li>エタる確率が下がります。</li><li>完成させられる作品が増えます。</li><li>作品を完成させることで作家のレベルが上がります。</li><li>面白い作品を創造できるようになります。</li><li>Web小説界隈のレベルも上がります。</li><li>面白い作品が増えます。</li><li>あなたが面白い作品に出会える確率が上昇します。</li><li>娯楽をより多く愉しむことが出来るようになります。</li></ol>



<p></p>



<div class="wp-block-image"><figure class="alignright is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-35.png" alt="" class="wp-image-381" width="216" height="192" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-35.png 435w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-35-300x267.png 300w" sizes="auto, (max-width: 216px) 100vw, 216px" /></figure></div>



<p>……という感じで、<strong>業界のレベルを押し上げるための経験値を提供できる</strong>わけですね。応援（＝&#x2665;）の一つが、作家のモチベーションを左右する熾烈な現場なんです、Web小説という世界は。誰にも何のリアクションもしてもらえず、人知れず消えていく作品はあまりにも多い。いいですか、<strong><span class="marker-under">Web小説の半数は何の評価もされていない</span></strong>作品なんです。たとえPVがあったとしても、作者にとっては地獄のような記憶になってしまうのです。魂を削って書いた作品たちの半数が、何のリアクションもされずに埋もれていく修羅の世界、それがWeb小説の世界なのです。</p>



<p>その中で、「読者からの反応」は強烈な覚醒材料になります。もちろん評価（カクヨムで言う所の★、小説家になろうで言う所のポイント）があるに越したことはありません。が、「<strong>あなたが</strong>読んだ」という痕跡を残すだけでも、作家は息を吹き返します。売り上げ部数が100部増えるより、<strong>あなたが送る</strong>1通のファンレターが作家を救うのです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">作家が活性化すると、娯楽はより高度な娯楽になる</span></h3>



<div class="wp-block-image"><figure class="alignleft is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-38.png" alt="" class="wp-image-384" width="202" height="254" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-38.png 372w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-38-238x300.png 238w" sizes="auto, (max-width: 202px) 100vw, 202px" /></figure></div>



<p>人間ですもの、娯楽享楽は多いに越したことはないはず。要は、<strong><span class="marker-under">同じ時間を投資するならより楽しくすごしたい</span></strong>、と考える精神性を持っているはずなんです、人間は。そのために必要なことというのは、もう「反応」以外にない。あなたが反応することで「作家が育つ」。作家が育てば「作品も育つ」。簡単な話ですよね。</p>



<p>しかし、その簡単な話ですら、なかなか受け入れてもらえないのもまた事実。ですが、ここを見ているあなたなら、「カクヨム」でも「小説家になろう」でもとにかく何かに登録するつもりになってくれたはずです。できればカクヨムでお願いします。なぜなら私がいるからです。よろしく。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">作品が育つとそれは連鎖する</span></h3>



<p>一人の作家が伸び始めると、自然と周りの作家も伸びます。切磋琢磨というやつですね。また、ランキングなどの上位作品たちも当然ながらランクアップし始めます。つまり、Web小説界隈全体が底上げされるということです。楽しい作品に、より楽しめる作品により簡単に出会えるようになる。つまり、「情けは人の為ならず」というわけです。あなたがひと手間かけて「<strong>登録</strong>」して、「<strong>応援</strong>」を1クリックしたことは、巡り巡って<strong><span class="marker-under">あなたの娯楽の質を高める</span></strong>わけです。</p>



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<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc13">より作家（たち）を育てるために</span></h2>



<p>ぜひ「★」を入れて評価してください。★はカクヨムでは「レビュー」と呼ばれますが、「小説家になろう」とは違い、「★」だけを放り込むというのもアリなのです。１～３クリック——それだけで作家はいきなり成長します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">「カクヨム」は作家を育てやすい</span></h3>



<p>カクヨムに於いて「★」を獲得するのは非常に難しい。ですが、その分、１つでも２つでも、★が増えた時の喜びは大きいのです。当サイトの記事でも「<a href="https://ken1shiki.xyz/tag/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%A7%E6%AF%94%E8%BC%83/">データで比較</a>」シリーズを見て頂けばわかる通り、「カクヨムの★１＝小説家になろうの数十～数百ポイント」にあたります。<strong><span class="marker-under">あなたの持ってる★3つ分の権利は、小説家になろうの最大12ポイントよりもはるかに重たい</span></strong>ものだというのが分かると思います。そう、つまり、育てやすいのです、作家も、作品も、全体のクオリティも。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc15">★（評価）の入れ方</span></h3>



<p>先ずはこちらの画像を。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="722" height="192" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-32.png" alt="" class="wp-image-376" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-32.png 722w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-32-300x80.png 300w" sizes="auto, (max-width: 722px) 100vw, 722px" /></figure>



<p>おおきな「＋」が見えると思います。そこを１～３回クリックするだけです。<strong>それだけで</strong>「レビュー」完了。簡単でしょう？</p>



<p>「★」の右側に「レビューを書く」ボタンがありますが、「★（評価）」を送るだけならば、これを押す必要はありません。「レビューを書く」は文字通り「レビューの文章を書く」ことであって、★とは無関係です（最低★１つ入れる必要はありますけどね）</p>



<p>ちなみに「<strong>レビューを書く</strong>」ボタンを押すと、↓の画面に遷移します。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="716" height="673" src="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-33.png" alt="" class="wp-image-377" srcset="https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-33.png 716w, https://ken1shiki.xyz/wp-content/uploads/2019/05/image-33-300x282.png 300w" sizes="auto, (max-width: 716px) 100vw, 716px" /></figure>



<p>ここまでしてくれると本当に狂喜乱舞ものですが、「★」だけでも十分です。なお、「<strong><span class="marker-under">まずは★だけ入れておいて、もうちょっと考えてから【レビュー】を書こう</span></strong>」もアリです。★の増減も自由にできます。序盤面白かったから★３つ、中盤ダレたから★１つ、最後よかったから★２つに……などということももちろん可能です。レビューテキストの変更もできます。</p>



<p>なので、★は気軽に入れて良いものなのです。そして、気軽に入れて欲しいものなのです。</p>



<p>たった一度登録するというプロセスを踏むだけで、あなたは作家に活力をもたらし、作品にクオリティ向上をもたらし、Web小説界隈のレベルアップをもたらすことが出来るようになるのです。すごいことじゃありませんか？　自分自身の力で、自分の<strong>娯楽の質を<span class="marker-under">容易に</span>アップさせていくことが出来る</strong>ようになるのです。</p>



<p>なので、まずは「カクヨム」に登録しましょう。いろんなことはどうでもいい。まずは「登録」をお願いします。</p>



<p><a href="https://kakuyomu.jp/"><strong><span class="fz-28px">→カクヨムはこちら</span></strong></a>。</p><p>The post <a href="https://ken1shiki.xyz/%ef%bc%88%e8%aa%ad%e3%81%bf%e6%89%8b%e5%90%91%e3%81%91%ef%bc%89%e3%82%ab%e3%82%af%e3%83%a8%e3%83%a0%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%ae%e3%81%99%e3%82%9d%e3%82%81/">（読み手向け）カクヨム登録のすゝめ</a> first appeared on <a href="https://ken1shiki.xyz">文章で生きていく</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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