面白くないんじゃないか症候群

エッセイ

それを決めるのは【私】だということ

自分の作品が面白いのか? という自問自答は常にしてきたつもりだし、おそらく多くの小説家志望の人はそうだと思う。プロは知らん。常に「自分の作品が面白くないかもしれない症候群」に晒されている、その目に見えない、自分ではいかんとも判断のつけられな...
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