当ブログの裏カウントTOP5@2019/05/20

エッセイ

というわけで、記録を兼ねて残しておきますよ。

当ブログは4種類のアクセスカウンターを仕込んであります。詳しく言ってもしかたないので言いませんが、ぶっちゃけ「どれが正しいの!?」という状態です。全部バラバラ。全く一致しない。100以上の差が出たりするとかふつう! なので、PV全体の値は絶対に嘘の付けない「サーバ自体のアクセス解析」を使っています。あまり細かいところまで見られないんですけどね。

現在、全ページのいっちばん下に「人気記事TOP5」が出ているのですが、これとは違うカウント方式で取られている人気記事TOP5をコメント付きで発表します。

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5位~1位

5位:PVが欲しいなら。

というわけで「PVが欲しいなら」が5位。これ、カクヨムとGoogle Analyticsの話ばっかりしてる気がする。でも間違えたことは行ってないと思う。品質最優先、PVは後からついてくる。そうでなければ、さっさとカクヨムに登録してGoogle Analytics連携させて、その読み方を覚えなさいと。あとはSNSをきっちり育てなさいと。そういう話ですね。

4位:【恋愛・ラブコメ実績対決】カクヨム vs 小説家になろう【データで比較】

こちらですね。いわずもがなな記事ですね。「恋愛・ラブコメ」がこれほど注目されているとは思ってもいなかった。ぶっちゃけ「ハイファンタジー(異世界ファンタジー)」の記事がグワーッと伸びてウハウハするっていう事を想定していただけに驚きました。

「恋愛」「ラブコメ」はともに、「小説家になろう」「カクヨム」いずれとも親和性が高く、慣れた人には非常に良い狩場……もとい修行場・発表の場となっています。

3位:(書き手向け)カクヨム登録のすゝめ

カクヨム登録のすゝめ、書き手向けです。具体的にはカクヨムを褒め称える内容と、ほんのわずかなダメ出しをしています。え、具体的じゃない?

ともかく、「カクヨム」は小説投稿プラットフォームとしては非常に良く考えられていて、完成度の高い場所だと思っています。そして何よりGoogle Analyticsに目を付けたのが偉い。偉すぎる。さすが「はてなブックマーク」。KADOKAWA? さぁ、知らない子ですね←

でも本当に「カクヨム」はよくできたサイトだと思います。何よりね、目に優しい。読み易い。実は「セイレネス・ロンド」のサイトも、フォント設定はカクヨム公式をパク……参考にさせていただいています。

2位:【超初心者用】小説を書きたいなら、まずすべきこと。

超初心者用の記事なんですが、これ。ともかく、5/19に不意にぷちバズりまして、この位置に。一日でこの記事だけで200だかPVが増えた気がしますよ。あと10倍欲しい(強欲) でも本当にこの記事は自分で読んでも「なるほどな」ってなります。

あ、私、書いた内容って(もちろん責任を持って書くけども)すぐ忘れちゃうんです。記憶力に難ありなのは病気して以来のアレなんですが、本人全く不便感じてないので良しとするかみたいな? でも、この記事は本当によく考えて書きました。実は7000文字もあるんですよ(笑)

Web小説を始めたいけどどうしたらいいかわからない。どんなところにどういう基準で登録したらいいかわからない。そんな方に強くお勧めしたい記事です。みんなも広めてね★ Web小説界隈、新規参入がドンドンこないと衰退しちゃう。投稿者が多くなればなるほど、面白い作品は増える。それは素晴らしいことなので、ぜひ。今この記事を見ていて、まだWeb小説デビューしてないアナタ! ぜひやってみてください。歓迎しますよ!

1位:自作品が面白くないんじゃないか症候群

誰もが陥るシンドローム! それがこれ、「自分の小説もしかして面白くない症候群」です。よほどの自信家でもない限り、1回や2回、10回や100回くらいは、この症候群に陥ってると思うんですよ、私。

けっこうな地獄がやってくるシンドロームなんですが、誰もがみんなハマってると思えば気が楽です。この記事の中で一番大事なのは「3行で作品の魅力を語れ」のところ。これ、できますか? 3行で語れと言われて語れますか? 3つ挙げる、でもいいです。2つでも4つでもだめ。3つ。

会社の面接なんかでも聞かれますよね。「あなたのセールスポイントは?」って。そのときに端的に回答できない人は落ちます。それと同じです。逆に面接する側としては「よくわからないから訊いている」のであって、「訊く必要がないほど魅力的に見える人」にはこの質問をしません。私、面接官して三桁人数面接してきたので知ってます(キリ

つまり、「語らなきゃならない人」は「負け」てるんです。「マイナススタート」なんです。でも、不思議なことに「三行? いけるよ?」って人は「語る必要がない」んですね。その余裕、そして語るべき魅力は、語らなくても伝わるから。なので、常に「自作品の長所、魅力」そういったものはいつでも出せるようにしておく必要があるよと、そういう内容の記事だった気がします(気がします?)

おわりに

この記事にお付き合いいただきありがとうございます。記事の中では語れなかったことや補足、最新の心情などのアップデートはこんな風にしていこうと思います。

あとうちのサイト、維持に結構お金かかってます。アフィリエイト協力してください(ダイマ

あなたのお持ちの独自ドメイン、全て利用できます!

ドメインはともかく、サーバ代が結構かかってるのですよね……。

あ、電子書籍買って下さる人も大歓迎です(ダイレクトすぎるマーケティング)

最後はダイマ尽くしになっていますが、よろしくお願いします。

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